2007年06月23日
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tacchiさん、こんばんは。
)
タルデッリに次いでベッテガもですか、本当にお疲れ様でした。
ただ6/14や6/16などのニュースだとベッテガは残留濃厚であるしそうするべきだと書いてあったのですが…
デシャン辞任の時もそうでしたが、セッコdsなどには少し疑問を持っているし長年ユーヴェで働いたユヴェンティーノ
とこれだけ関係を終えてしまって大丈夫なのでしょうか?自分には少し理解できない部分も…
tacchiさん、この決定は正しいのですか?
(あと上のイタリア語ですが"なんと恥ずかしい"、で訳は合っていますか?どういう意味なのでしょうか
あと(質問ばかりで申し訳ありません)バルザ売却も自分には理解できなかったのですが
あの決定はバルザ自身の意思も加味した決定だったのでしょうか?
トリノから来た彼ではありますがすっかりユヴェンティーノになっているように感じたし
彼はこれからのユーヴェにとって必要な人材であることに疑いはなかったように思っていました。
なので残念な気持ちでいっぱいになりました。
今のフロント陣は全く新しいユーヴェとしての出発を望んでいるのでしょうか?
すみません長くなってしまいました、。
aleさん、おはようございます。
ベッテガとバルザの扱いは私も本当に理解できません…。私はベッテガを会長になるべき人物だと思ってました。
意味は『恥を知れ(恥知らず)』みたいなものでしょうか、こんなこと書くべきではなかったのでしょうが…。
けれどベッテガを切ったクラブのファンだと思うと私はどうしても恥ずかしさを感じます。
ベッテガの存在の大きさが新しい方向に向かうにあたって邪魔になったのかもしれないです。
デシャンの時も強いショックでした。巨大な恩のある彼を切るのなら、その理由が
彼があり得ない補強を望んだとか、リヨンに惹かれたという噂が本当であって欲しいとも思いました。
内部にはこうしなきゃいけなかった要素がどこかにあるのかもしれませんし、実情を知らないのにジャッジはフェアじゃないと思うのですが、それが分からないから余計に納得できませんね。
新しくカブリーリなんて名前が噂で出てますが、彼も第2のタルデッリになるのではないかと思ってしまいます…。
バルザはカンピオーネ、フェノメノみたいな、壮麗な言葉を使われる選手ではなかったけれど
テクニカルなもの以上に、内面、魂と言いますか、強い気持ちを持った選手でとても好きでした。
それをあんな安価でしかもフィオレンティーナに…混乱しますね。
なんの答えにもなってませんが私もaleさんと同じように不安と不信感を持っています。
けれど、クラブのプロジェクトを信じて残ってくれる選手のためにも、できるだけ楽観的でありたいと思います。